玄米と食育の店『玄米屋たいぞう』

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2010年5月アーカイブ

 

 

 おふくろの味と聞くと、皆さんはどういった食べ物を連想されますか?
 

 

 

 肉じゃが?カレー?それとも煮物などでしょうか?
 

 

 

 当たり前のことですが、人それぞれに様々な食べ物を思い浮かべることでしょう。
 

 

 

 「おふくろの味」とはまさしく人それぞれ、千差万別の味の記憶なのです。
 

 

 

 

 多くの場合、人は幼少期の頃より母親などから与えられた食事の味を「おふくろの味」として記憶に刻み込みます。
 

 

 人はそれらの様々な味の記憶があるからこそ、成長後も自分にとってふさわしい食べ物を選ぶことができるようになるのです。

 

 

 しかし、幼少期の頃から成人するまでにインスタント食品やお菓子などばかりを与え続けて育てるようであれば、それらの味がその子にとっての「おふくろの味」となってしまいます。
 

 

 

 そうやって育てられた子は、その食品の過剰な刺激の味ばかりを強く記憶に残してしまい、自分にとってふさわしい食事として、同じような強い刺激を与えてくれる食品ばかりを求めるようになってしまうのです。

 

 

 現代社会において、市場に出回っている食品の多くは、企業の利益追求のために作られた商品であり、そうした商品は『人のより良い成長を重んじた食品』というよりも、人に強い快楽を与えるだけの食品である場合が多いため、それゆえに人は必要以上に食べ過ぎたり、快楽を感じない食品を敬遠する様になってしまうのではないでしょうか。
 

 

 

 ですが、人の成長や健康な肉体づくりにとって大切な栄養(様々なミネラルや有用微生物群など)を含む食品には必ず苦味や酸味などの雑味があるものなのです。

 

 

 そうした苦味や酸味を含む食品を、「美味しくない」などと言って敬遠してしまうようになってしまえば、人としての健全な肉体の構成や成長、維持を損ない、いずれ間違いなく人の体にとって深刻な問題を抱えることになるでしょう。
 

 

 

 しかし、幼少の頃からきちんとした食事を与えて育てることで、成長した子供はその味の記憶をたよりに、自分に必要な食品を選ぶことができるようになるのです。
 

 

 

 きちんとした食事とは、「人の肉体を構成するために必要な栄養をバランスよく含む食事」であったり、「適正な量の食事で済むように過剰な味付けのない食事」であったり、「体に適度な負荷をかけ人の良い成長を促すことのできる食事」などが挙られます。
 

 

 

 そういった食品を周りの情報に踊らされることなく、選択する能力を身に付けることができるようになるために、私達はいったいどうすればいいのでしょうか?

 

 

 やはりそのためには物質的なところを考えるばかりではなく、何よりもまず食事に対しての感謝のこころを育み、私達の先祖がこれまで営んでき食のあり方を省みることが大事でしょう。
 

 

 

 親が先祖や食事に感謝しながらいただく、そうした背中を見せていくことも大事な「おふくろの味」なのです。
 

 

 

 私の親や祖父母達はそうした心と共に、様々な食の体験を私に与えてくれました。
 

 

 両親や祖父母、そして命をつないでくれた御先祖達には心から感謝しております。


 

 

たいぞう便り第10号

 

 

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A.  そんなことはありません。

 

玄米100%であったとしても、きちんと「アルファー化」させて炊き上げた玄米ごはんならば 

消化能力の低い幼児であっても、その胃腸に必要以上の強いストレスを与えるようなことはありえません。

 

※ アルファー化とは、米などの食物に含まれるでんぷんを、

     加熱により消化されやすい状態にすることを指します

 

 

逆に、幼児だからといって、軟らかく消化の良い食べ物ばかりを与え続けていると、

あまり噛むことを覚えませんので、「早食いのクセ」が身についてしまう恐れがあります。

 

そしてその早食いのクセからは、肉体の健康にとって様々な弊害が起り得ることが考えられるのです

 

 

玄米ごはんなどの粗食(精製されていない食物)を経験させることは、小さな頃から噛む習慣を身に付けさせ、

強いあごの形成唾液の分泌能力胃腸での消化酵素分泌能力免疫能力消化能力などの向上を促すためとして大いに役立つ玄米屋たいぞうは考えています。

 

 

ただし、きちんとアルファー化されていない玄米ごはんを与えていると、

幼児の胃腸に強いストレスを与えることにもなりかねませんので、注意が必要です。

(それは幼児だけでなく、大人でも同様ですが・・)

 

 

玄米をきちんとアルファー化させて炊き上げるためには色々とコツがありますが、

最近のIHジャーは性能が良いので、簡単に消化の良い美味しい玄米ごはんを

炊き上げることができるようです。

 

また、玄米をいくらか分搗き米にすることで、炊飯しやすくなります。

 (おいしい玄米ごはんの炊き方はこちらをクリック )

 

 

・・・なお、玄米を常食するようになると便に玄米の表皮が混じっているのが確認されるため

 

「消化されていないのではないか?」

 

と心配される親御さんも少なくないようですが、

 

表皮部分は難消化性の食物繊維ですので、

これは大人であっても消化されることはありません。

(ただし、腸内細菌の組成によっては、食物繊維が消化される場合があります) 

 

 

食物繊維は、腸内での営養物質の急激な吸収を抑え、

ゆっくりとした吸収に貢献するため、血糖値を急上昇させるようなことが少なくなります。

 

さらに玄米の食物繊維には、腸の蠕動運動を促したり、腸壁の掃除、デトックス

(有害物質の除去)といった利点もあります。

 

 

 

・・・このように玄米ごはんを摂取することは、

人の健康にとって様々な恩恵が考えられるわけですが、

 

しかし、お子様に玄米ごはんを与える際にご注意いただきたいことは

まず何より親が、玄米ごはんを楽しめる心を手に入れる必要があるということです。

 

もし、親が玄米ごはんをムリして食べていたり、健康のためにと言いながらも

いやいやそれを食べているようであれば、

子供にそれを押し付けたところで、互いの健康の役には立たないでしょう

 

 

もし、親御さんが玄米ごはんを楽しんで食することが出来ないようであれば、

お子さんに玄米ごはんを与えることは控えた方が賢明だと思います。

 

 

発芽玄米酵素ごはんの炊き方についてはこちらをクリックしてください

 

 

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玄米屋たいぞうの無農薬玄米はコチラから

 

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誠市の様子  

 

 

5月の第2日曜日は母の日ですが、鯖江本町恒例のイベント「誠市」「ご縁市」の日でもあります。

 

 

先日のつつじまつりに続いて、今回のイベントの日もまた、気持ちの良い晴天に恵まれた最高の一日となりました。

 

 誠市の様子

思えば、3月の「誠市&ご縁市」を皮切りに、「さばえ菜花まつり」「さばえつつじまつり」など、すべてのイベントで晴れの天気に恵まれており、天の粋な計らいにはただただ感謝するばかりです。

 

 

 

 

 

誠市での玄米屋たいぞう鯖江の市役所や商工会議所の方々をはじめ、多くの市民が地域活性化のために一所懸命に頑張っておられる姿をみて、きっと天は応援をしてくれているのでしょう。

 

 

 

 我が玄米屋たいぞうも積極的にイベントに参加し、その楽しい様子などをこういったブログなどを利用して広く発信していくことで、微力ながらも活性化のための力になれたらいいなァ、と思っています。

 

 

そんな玄米屋たいぞうですが、

当日のイベントにおける売り上げ等の詳細報告を以下に公開します。

 

 

 

5月9日(日)の誠市ならびにご縁市での販売品目および売り上げ詳細報告

 

 

・ 黒米おはぎ(6個入り500円) 32パック               16,000円

・ 黒米おはぎ(2個入り180円) 50パック                9,000円

・ かな子の玄米ごぱん(3個入り300円) 34袋            10,200円

・ 発芽玄米酵素ごはん(1パック250円) 29パック          7,250円

・ 竹の子とあさりの熟成玄米ごはん(1パック500円) 33パック 16,500円

・ 玄米屋の薬膳カレー(甘口、中辛、辛口 各一食600円) 1食   600円

・ 発芽玄米ころっけ(1個40円) 416個                16,640円

・ その他自然食品                              7,930円

 

 

                             合計         84,120円

 

 

 各経費の詳細

 

原材料費(それぞれをみなしで計算)(包装資材含む)         38,678円

人件費(かな子)                                6,500円

出店料                                      1,000円

その他経費(約10%)                            8,400円

 

                           合計           54,578円

 

 

 

                                                                    売り上げ - 経費 = 29,542円

 

 

 

 

5月9日の誠市、ご縁市における、玄米屋たいぞうの利益は29,542円でした。

 

 寄付金領収書

 

この利益の10%、3,000円を鯖江市男女参画課「まちづくり基金」に寄付しました。

 

 

 

 

 

さて、今回の誠市&ご縁市におきましても、玄米屋たいぞうは多くのお客様にご来店および商品のお買い上げをいただき、おかげ様でたいへん良き商いをさせていただくことができました。

 

 

誠市の様子お客様から商品代金としてお預かりした一部を、地域活性化に役立てるための基金に寄付する、玄米屋たいぞうのソーシャルビジネスの理念も、在り難いことに少しずつ認知が広がってきているように思えます。

 

 

ただ、大手企業などは率先して大々的なソーシャルビジネス、つまり社会的な利益を重視したビジネスを積極的に行っていますが、中小零細企業では儒教や古くからある日本の倫理観の影響でしょうか、未だに寄付という行為を積極的かつ公然と行うことには抵抗をもっているかのように感じてなりません。誠市にて

 

 

ですが大企業のみならず、すべての企業で働く人達が、それぞれに考える社会的な利益を見据えながら、その利益に貢献することのできるビジネスを行い、そして顧客である側もその社会的な利益やビジネスの手段について、それぞれに積極的な評価や応援をすることができるような社会のシステムを現在の資本主義社会システムに上手に組み込んでいくことで、必ずやさらなる良き社会、つまりは「良き私達」を生み出すことになると私は信じています。誠市にて

 

 

 

「良き人を育むための、より良き社会を創る」

 

 

 

 

鯖江の名物イベント私は玄米屋たいぞうの経営を通じて、微力ではあったとしても、そのための力、礎になりたいと思っています。

 

 

 

 

第19回目 「鯖江本町賑わい横丁inつつじまつり」 に戻る 

第21回目 「6月の鯖江本町イベント 誠市&ご縁市」 に進む 

 

 

 

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にぎわい横丁のパレード  

 

玄米屋たいぞう第19回目のソーシャルビジネスは、さばえ三大花まつりの一つである「さばえつつじまつり」と同時開催のイベント「鯖江本町にぎわい横丁」が舞台となりました。

 

 

 

 

賑わい横丁にてさばえつつじまつりは福井県内でも有数のビッグイベントであり、毎年ゴールデンウィークには県内外より一日に10万人以上の観光客が鯖江を訪れています。

 

 

たくさんの人達が西山公園いっぱいに咲き誇るつつじの花を愛でながら、皆思い思いに楽しいひと時を過ごされており、私もたくさんの笑顔が溢れるこのイベントが毎年楽しみで仕方がありません。

 さばえにぎわい横丁にて

 

 

西山公園だけでなく、中心市街地商店街の活性化にも繫げようと、数年前より商店街の通り約1kmを歩行者天国にして、様々な催しや道路沿いに立ち並ぶ屋台などが町を彩る「鯖江本町にぎわい横丁」というイベントも開催されており、今年も玄米屋たいぞうは自店の前にて参加出店する運びとなりました。

 

 賑わい横丁にて

 

にぎわい横丁は5月3日、4日の二日間の開催で、今年のゴールデンウィークも例年通り晴天に恵まれ、連日30℃近い夏の陽気となりました。

 

 

 

おかげで今年もたくさんのお客様が当店まで足を運んでくださり、たいへん良き商いをさせていただくことができました。ちかもん君

 

 

イベントスタッフの皆様やたくさんのお客様、そして陰ながらイベントの成功にご尽力いただきました多くの方々には、この場を借りて厚く御礼と感謝を述べさせていただきます。

 

本当にありがとうございました。

 

 賑わい横丁にて

 

今回のソーシャルビジネスとしての寄付先も昨年と同様、鯖江市男女参画課「まちづくり基金」といたしました。

 

 

 

 

以下、イベント当日の売り上げ及び詳細報告です。賑わい横丁にて

 

 

 

 

 

 5月3日の売り上げ詳細

 

 

 

黒米おはぎ6個入り(500円) 42パック        21,000円

 

黒米おはぎ2個入り(180円) 23パック         4,140円

 

玄米屋の薬膳カレー ハーフサイズ(300円) 2食    600円

 

玄米屋の薬膳カレー フルサイズ(600円) 2食    1,200円

 

かな子の玄米ごぱん(300円) 13袋           3,900円

 

かな子の玄米ごぱん(600円) 4袋            2,400円

 

発芽玄米ころっけ(40円) 356個            14,240円

 

発芽玄米酵素ごはん(250円) 16パック        4,000円

 

さばえ菜花とハマグリの玄米おこわ(500円) 15食  7,500円

 賑わい横丁にて

竹の子とアサリの熟成玄米ごはん(500円) 12食   6,000円

 

その他自然食品など                      6,700円

 

 

                      合計         71,680円

 

 

 

 

 続いて5月4日の売り上げ詳細

 

 

黒米おはぎ6個入り(500円) 24パック        12,000円

 

黒米おはぎ2個入り(180円) 98パック        17,640円 

 

玄米屋の薬膳カレー フルサイズ(600円) 2食    1,200円

 

かな子の玄米ごぱん(300円) 14袋           4,200円

 

かな子の玄米ごぱん(600円) 1袋             600円

 

かな子の玄米ごぱん(100円) 1個             100円

 

発芽玄米ころっけ(40円) 306個            12,240円

 

発芽玄米酵素ごはん(250円) 15パック        3,750円

 

さばえ菜花とハマグリの玄米おこわ(500円) 29食  14,500円

 

竹の子とアサリの熟成玄米ごはん(500円) 12食   6,000円

 

その他自然食品など                      7,100円

 

 

                          合計    79,330円

 

 

 

 

  二日間の売り上げ合計金額は   151,010円でした。

 

 

 

 

 2日間の経費の詳細

 

 

人件費(ナオミ、かなこ)                   16,500円

 

原材料費(それぞれの項目をみなしで計算)       65,941円

 

見切り販売損失分(玄米おこわ、黒米おはぎなど)    9,900円

 

その他経費(約10%)                    15,100円

 

               

                     合計       107,441円

 

 

 

 

               売り上げ -  経費  =  43,569円

 

 

 

 

にぎわい横丁イベントでの玄米屋たいぞうの利益は43,569円でした。

 

 

 

玄米屋たいぞうでは事前に社会貢献先(寄付先)を指定し、お客様に公開した上で、毎回のイベントで得た利益の10%を寄付しています。

 

 

今回はより良い街づくりに役立てるための支援として「さばえまちづくり基金」に利益の10%である4,357円に、ポケットマネーを足した5,000円を寄付いたしました。

 

 

 

 

今年もたくさんのお客様に玄米屋たいぞうの商品をご購入いただき、多くの方々に喜んでいただけたことと、不遜ながらも自負しています。

 

 

たくさんの商品が売れたことで玄米屋たいぞうの台所事情も潤いました。

 

 

その潤った一部を、鯖江のまちづくりに役立てるために寄付することができました。

 賑わい横丁にて

 

つまりたくさんのお客様こそが、鯖江のより良いまちづくりに寄付という形で貢献したことになります。

 

 

 

お客様が喜び、お客様のおかげで

まちが良くなり、たいぞうも儲かる

賑わい横丁にて

 

そして、まちがより良く発展することで

たいぞうもお客様も喜びと誇りを抱く

 

 

ソーシャルビジネスなどで得ることができる、多様な社会的な利益を、様々な形で評価できるような社会システムを創り上げることが出来れば、より良い社会ひいては「より良い私達」を創り上げることになると私は信じてやみません。賑わい横丁にて

 

 

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