玄米と食育の店『玄米屋たいぞう』

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2011年10月アーカイブ

 

前回の話はこちらから

 

 

・・・・キリなく活発化を求め続ける経済の動きの中で、私達は化石燃料などから得られる莫大なエネルギーや地球上の多様な物質を、ただただ消費し続けることによって、様々な「楽」「便利」といった価値を多くの人達に提供し続けてきました。

 

私達はそうした価値に”それぞれの自分の満足”を見出しながら生活を営んできました。

 

 

「楽」や「便利」という価値によって得ることができる自分の満足自分の安心といった己の感情のために、

 

莫大なエネルギーを消費しながら、様々なモノや環境をキリなく変化させ続け(コントロールし続け)

 

そうやって創り出したモノや環境に、これまたキリなく依存し続けながら私達は生活しているわけです。

 

 

そうした中で、先に説明したように社会においては経済の活発化を求める動きが止むことはありません。

 

それはつまり、現代社会に生きる私達はこれからも多大なエネルギーを消費し、モノや環境をキリなく変化させ続けなければ、自分達の生活を維持していくことができない・・ということでもあるわけです。

 

 

現代社会の中で生きる以上は、残念ながらその社会の流れ、経済の動きに抗うことは難しいでしょう。

 

 

 

そして次の認識が大事なのですが、そのような社会の流れに乗って自分の満足や安心のためばかりの行動をとり続けていれば、それによって蝕まれることになるのは「自分の健康」ではなく、「人の健康」「人としての健康」だということです。

 

 

 

・・・繰り返しますが、私達はこの社会の中で「自分にとっての楽や便利」といった価値を求め続け、その自分の満足のため(自分の健康維持のため)に自分以外の存在をキリなく変化させ、自分に都合が良いようにコントロールし続けることを推奨してしまっています。

 

そうやってそれぞれの人達が自分に都合が良いようにモノや自然環境を変化させ続けていれば、果てには人という存在の有様もが変化していってしまうのは当然の出来事なのです。

(自然を変化させ、人に都合よくコントロールしている実際の例として、食の分野においては”加工食品の乱立”や”食品の工業化”などが挙げられます) 

 

なぜならば、人の肉体とは他の様々な物質や環境によって構成されているものであり、それはまさしく自然環境そのものなのですから。

 

 

 

・・・では実際に人の存在の有様、人の肉体は一体どのように変化してきているのでしょうか?

 

 

それらの変化の具体的な例としては、玄米屋たいぞうの想い65でも書いたように、ヒトの生殖能力の低下自律神経系や内分泌系免疫系などの維持能力の低下などが一つの例として考えられます。

 

また地球上においてヒトの数が圧倒的に増加し続けていることも、人の存在の有様の変化、環境の変化の結果として挙げられます。

 

 

そして、さらには科学の発達により、「クローン」といった存在をも生み出すことの出来る技術が人間社会の中で確立されつつありますが、そうした技術によって寄与される個人にとってのさらなる便利や楽といった価値が、人としての存在の有様に今後どれほどの変化をもたらすことになるのかは想像に難くありません。

 

 

 

 

・・・・様々なモノや自然環境をそれぞれの自分にばかり都合が良いようにコントロールし続けてきたことにより、日本の食を取り巻く環境は「飽食」「崩食の社会」と呼ばれるようになって久しくありますが、そのような時代環境に生まれてきた人達はそうした状況がその人達にとっては普通だと認識します。

 

ラクな環境や便利なモノに慣らされてしまった人の心や肉体にとっては、その飽食や崩食と呼ばれるようにまで変化した社会環境こそが普通の状態となるわけです。

 

 

すると、そういった環境に順応した人達の中には、多大なエネルギーに依存しながらも、自分にとって都合よくコントロールされた環境でなければ生活できない、生きられない・・・という怖れの感情を生じさせてしまう方も少なくないのですが、人の健康、とくに人の心の健康を害する最も大きな要素の一つが、じつはこの「怖れの感情」なのです。

(ちなみに「怖れ」は「不安」とはまた少し違います)

 

 

この「怖れの感情」についてのくわしい話も、次回以降に「人の心の健康」と題して説明していきたいと思います)

  

 

 

・・・経済を活発化させようとする力は、

「より多くの人達により多くのモノを売ろう」

といった動きをも促進します。

 

そのため食の業界では、より多くの人達に「もっと欲しい!」「もっと食べたい!」と欲求されるような食品や、より安価な食品の開発などに拍車がかかり続けます。

 

 

経済は多くの人達の”食の欲望”を煽ることにも余念はありません。

 

 

そうやって”食の欲望”を煽られた人達の多くが、生じてしまった自分の欲望を満たすために、人の手によって様々にコントロールされた(加工された)食品や食のシーンなどを求めて快楽を得ようとするわけですが、その大きな快楽から必要以上に食べ過ぎてしまう人達も後を絶ちません。

 

そして食べ過ぎることでヒトが病気となるリスクは飛躍的にアップしてしまいます。

 

 

肉体の健康を害する最も大きな要因、科学的に因果関係が明確となっている事実が「必要以上に食べ過ぎること」なのです。

 

 

 

・・・・実際に病気になったり、病気になることを恐れだすと、次に人は医療業界に自分の安心や満足、便利といった価値を求めていくことになります。

 

医療業界においても、もちろん経済を活発化させようとする働きは作用しており、多くの人達に安心や満足を与えるための便利な医療サービスが次々と提供され続けています。

 

ですが、もし私達がその過剰ともいえるであろう医療行為に依存しなければ自分の健康を存続できないというのであれば、それはもはや人としての健康を著しく損なってしまっていると言えるのではないでしょうか。

 

 

なぜならば現代医療は膨大なエネルギーの消費を前提にして成り立っているため、それはつまりこれからも自然環境をキリなく変化させ続けなければ、現代医療を維持していくことは出来ないということになるからです。

 

それは言い換えれば、人(の肉体)の自然な有様をも自らキリなく変化させ続けなければ、現代医療の維持は成り立たない、つまり自分の健康を維持していくことができないということなのです。

 

 

なんとも皮肉なことですが。

 

 

また話は少しズレますが、今の医療業界が多額の税金の投入があって初めて成り立っているという事実も、これからは大きな問題となっていくことでしょう。

 

 

 

 

・・・ただ、こうした話を聞くと、大きな不安に襲われてしまう方々もいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、人の不安を煽ることは私の本意ではありませんし、そのようなことは望んでもおりません。

 

 

先に申しました様に、私達がこうした社会の流れ、経済の動きに抗うことはまず不可能です。

 

そもそも、それが現代社会としてのある意味自然な流れですので、その自然の出来事に対して不安になることなどありません。

 

 

人の欲望を否定する必要もありませんし、経済の流れというものは”人が生活していく中で安心や安定を望む心”から生じている人のダイナミズムであり、ヒトという生物が常に安心というものを必要とする不安定な存在である以上、その流れを否定しても仕方がないのです。

 

 

 

・・・ただ、私達がその”自分の安心”、”自分の満足”、”自分の健康”を得るために、「楽」や「便利」といった価値に依存し続けることで、どれ程多くのエネルギーを消費使用し、結果として私達が住んでいる環境の秩序をどれほど乱し続けているのか?

 

そういった認識は人として持ち続けるべきであり、そうした事実に対しての何らかの対策の手段を考え、それを実行していくことが、私達が「人」として生きていくために大事な”思いやり”なのではないかと私は思うのです。

 

 

 

 

玄米屋たいぞうの想い76 ( 食と玄米と人の健康 後編 )につづく 

 

 

玄米屋たいぞうの想い74 ( 食と玄米と人の健康 前編 ) に戻る

 

 

 

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今回は「人の健康」というものについて、私が考えていることを書いてみたいと思います。

 

 

玄米屋たいぞうでは、日々の食生活の中で玄米を主食とする食習慣を取り入れることを多くの人達に勧めているわけですが、なぜそれを勧めるのかと問われれば、それはもちろん玄米を食べることが「人の健康づくり」に役立つからです。

 

私は『健康』というものを考える際には、「人の心の健康」「人の身体の健康」「人の環境の健康」といった3つの健康軸があり、それらがそれぞれに複雑、密接に関わりあっていることを認識することが大事だと考えています。

 

そうした考えの下で、私は日々の生活の中に玄米を主食とする食習慣を取り入れることが、それら3つの健康づくりに大いに役立つと確信し、人様に玄米を推奨しているというわけです。 

(3つの健康軸の概念について、そしてそれらがどう関わりあっているのか?についてのくわしい話は、次回以降に書いていきます)

 

 

・・・ところで、食と人の健康の関係を考えますと、私は基本的には、その時々に自分が食べたいと思う食べ物を腹七~八分目程度に摂取していくことが、「自分の健康維持」に最も役立つ食べ方だという風に考えてはいます。

 

ですが、現代社会においてはその「自分の健康維持」のための食の行為が、往々にして「人の健康」を蝕んでしまっているという事実があるのです。

 

なぜそうなるのか?と不思議に思われる方も少なくないと思いますので、少し長くなりますが具体的な説明をしてみましょう。

 

 

・・・そのためにまずは現代社会の特徴を考えてみます。

 

現代社会というものは、その中で常に経済を活発化させようとする力が働いていますが、それはつまり人と人との間でのお金のやり取りを活発化させようとする働きであります。

 

なぜそのような力が働くのかと言えば、それは人が社会の中で生活していくためにはお金こそが必要とされているからですが、人が自分の生活のために必要なお金を得るためには、他人に対して何らかの価値を提供し続けていかなければなりません。 

 

現代社会では人が人に対して何らかの価値を提供する際には、お金のやり取りを伴う仕組みとすることが推奨されておりますので、そうしたやり取りが活発化すればするほど、人は互いに満足感や幸福感を得ることができるわけです

 

そのため、社会では「お金のやり取り」「他人に対して何らかの価値を提供する動き」が推奨され続けています。

 

それが経済の活発化を求める力の正体であり、つまりそれは満足や喜び、安心というものを求め続ける「人の欲望」が生み出している力なのです。

 

 

・・・日本の食の業界においても、そうした経済の活発化の働きにより、人々の間で様々な価値が提供されあってきました。

 

その結果どうなったかと言えば、日本中で、いつでも、どこでも、様々な種類の、非常に美味しい食品を、安価に、非常に手軽に、様々なシーンで、楽しむことが出来る環境が、めでたく形成される運びとなったわけです。

 

それは世界でも一、二位を競うほどに恵まれた食環境です。

 

しかし、私達の食の環境がそこまで便利で、人にとって完全に満たされたと言えるであろう状況となったにも関わらず、社会が経済の活発化を求める動きを止めることはありません。

 

なぜなら人と人との間でのお金のやり取りが滞ってしまえば、多くの人達が生活に支障をきたすことになってしまうからです。

 

 

自分達の生活の安定のために、

または自分達の喜びや満足のために、

 

経済の動きは常に活発であることを求め続け、人に満足感を与えるような何かしらの価値をより多くの人達に提供しようとし続けます。

 

 

・・・そしてここからが問題となるわけですが、人が何らかの価値を受け取り、対価としてお金を支払う際には大抵の場合、自分にとって「楽」「便利」といった価値でなければ納得してお金を支払うことなどありません。

 

つまり自分にとって苦しいと感じることや、不便と感じるモノやサービスに満足してお金を支払う人などはまず居ないのです。

 

ですから、経済というものは多くの人達の欲望、我欲の感情を煽りながら、人にとってさらなる「楽」や、より「便利」と感じさせるような価値を半ば強引といえるまでに提供し続けていくわけです。

 

 

食の業界においては、サプリメントなどのようにラクに栄養が摂取でき、なんとなく安心感を与えるような健康商品の販売量が増加の一途を辿っていることや、私達の食を取り巻く環境が「飽食」「崩食」などと呼ばれるようになって久しい状況などが端的にそうした事実を現していると言えるでしょう。

 

 

・・・しかしなぜそれらが「人の健康」を蝕むことになっているのでしょうか?

 

 

玄米屋たいぞうの想い75( 食と玄米と人の健康 中編 ) につづく

 

 

 

玄米屋たいぞうの想い73(原発問題と食の問題 其の三 ) に戻る

 

 

 

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厚揚げとたくあんの煮たの.JPGたくあん煮レシピ1.jpgたくあん煮のレシピ2.JPG

 

厚揚げとたくあんの煮たの

 

 【材料】:2人分

・たくあん・・・・・・・・1本(120g) 
・生しいたけ・・・・・・・100g                
・厚揚げ・・・・・・・・1/2枚(約100g)
・鷹の爪・・・・・・・・・少々    
・サラダ油・・・・・・・・小さじ2        

   
出汁   300cc   
酒   大さじ2   
しょうゆ  大さじ1           
みりん  小さじ2              
 

 

※消費期限が近い、または切れたたくあんを利用するのがお勧めです

 

 

【作り方】所要時間約2時間

 1.たくあんを5ミリ位の厚さで斜めに輪切りにし、水に浸し30分位放置して塩抜きする。

 2.さらにたくあんの塩気とにおいをぬくために、鍋にたっぷりの水と①のたくあんを入れて、弱火で40~50分ほど煮る。       
塩気がぬけて柔らかくなったら火を止める。

 3.しいたけは石づきをのぞき、大きめにカットする。             
   小さければそのままで。          
厚揚げはたくあんの塩抜きの際の熱湯で油抜きをし、食べやすい大きさにカットする。 

 4.鍋にサラダ油と鷹の爪、たくあんとしいたけを入れて炒める。

 5.④の鍋に出汁と調味料を合わせ入れ、厚揚げを加えて弱火で30~40分ほどかけて煮汁がなくなるまで煮つける。
いったん冷まして味がなじんだところで、器に盛り付けて完成。

 

 

 

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10月のご縁市  

 

10月9日(日)、鯖江本町にて開催された恒例イベント『誠市』&『ご縁市』

 

 

 

10月のご縁市は古町商店街が歩行者天国となり、さらにメガネ祭りも同時開催したことによって、非常に盛大なお祭りとなりました。 10月のご縁市

 

 

 

この日の鯖江本町は相変らず好天にも恵まれ、誠市の方も多くの来場客で賑わいました。

 

 

 

 

10月の誠市

 

今回の誠市は6周年記念ということで、「着物でそぞろ歩き」という企画がなされたようです。

 

 

 

着物姿の人達、和服姿の人達、舞妓さん、芸妓さんが会場を華やかに彩っておりました。

 

 

10月のご縁市

 

 

残念ながらそれらの方々の姿を写真に収めることはできませんでしたが・・・・。

 

 

 

 

また、今回のご縁市では 様々なパフォーマンスが披露され、多くの人達を楽しませてくれました。

 

10月のご縁市

 

 

 

メガネっ娘アイドルとして楽しいショーを披露してくれた女の子と、玄米屋のペット『プー蔵』とのツーショット。

 

 

 

プー蔵のヤツときたら女の子の手の上が気にいったようで、まんざらでもない様子でございましたね

 

 

 

 

 

 ・・・・さてさて、それでは、以下に当日の売り上げ詳細報告をさせていただきます。

 

 

 

10月9日(日)の誠市ならびにご縁市における販売品目ならびに売り上げ詳細

 

・究極の玄米おにぎり  35個(1個200円)                   7,000円

・季節の炊き込み玄米ご飯 40パック(1パック290円)           11,600円

・玄米焼きドーナツこびり(見切り販売分)  20個                1,900円

・かな子の玄米ゴパン(3個入り300円)  7袋                  2,100円

・かな子の玄米ゴパン八割全粒粉仕立て(3個入り390円) 8袋        3,120円

・黒米おはぎ(6個いり500円) 40パック                    20,000円

・黒米おはぎ(2個いり180円) 40パック                     7,200円

・その他自然食品                                    4,600円 

 

                                  合計         57,520円

 

 

各経費の詳細

 

原材料費(それぞれをみなしで計算)(包装資材含む)              21,310円

人件費(岡本君)                                    3,200円

その他経費(約10%)                                 5,700円

出店料                                          1,000円

 

                                   合計        31,210円

 

                            売り上げ -  経費 =   26,310円

 

 

 

この両日のイベントにおける玄米屋たいぞうの利益は26,310円でした。

 

 

この利益の10%にポケットマネーを足した3,000円を以下の支援先に振り分けて寄付いたしました。

 

 

 

鯖江市役所内「さばえまちづくり基金」1,000円

環境ふくい推進協議会「ふくい生物多様性保全支援事業基金」1,000

福井県共同募金会「東日本大震災義援金」1,000円

 

福井県共同募金会への寄付金 さばえまちづくり基金の領収書環境ふくい推進協議会への寄付金の領収書

 

 

 

 

 

 

 

10月のご縁市

 

ソーシャルビジネスの目的や定義については各種団体や事業者などの間で色々な意見もあるようですが、現段階での玄米屋たいぞうのソーシャルビジネスにおける目的は、自らが選定した事業体へのビジネスを通じた寄付金の最大化となっています。

 

 

真の目的はまた別のところにありますが、現段階では「継続可能な主体的寄付」を主眼にすえながら、先の目的に準じた商売を続けていきたいと思っています。

10月のご縁市

 

 

 

少しでも多くの方々の趣旨へのご理解とご賛同を賜ることができましたら幸いに思います。

 

 

 

 

第46回目 「9月の誠市&ご縁市2011」 に戻る 

第48回目 「東日本復興応援物産市  in 福井田原町商店街」 に進む

 

 

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秋の玄米雑炊バナー秋の玄米雑炊レシピ麦味噌案内.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【材料】 : 2人分

 

・玄米酵素ごはん(炊きたて)320g(2食分)

・卵・・・・・・・・・・・・・・・1個  秋の玄米雑炊

・さつま芋 ・・・・・・・・・・・・ 50g

・かぼちゃ ・・・・・・・・・・・・ 50g

・人参 ・・・・・・・・・・・・・ 40g

・しめじ ・・・・・・・・・・・・・40g

・あさつき(万能ねぎでもOK)・・・少々 

 

水・・・・・・・2カップ強(約500cc)

昆布・・・・・・・・5cm×5cm 1辺 

味噌 ・・・・・・・・・・・・・20g 

薄口醤油 ・・・・・・・・・・ 小さじ1/2

 

※ さつま芋、かぼちゃ、人参はあらかじめ電子レンジで3分ほど加熱しておくと仕上りが早くできます   

 

 

【作り方】 所要時間約15分

 

1.さつま芋、かぼちゃ、人参はそれぞれ1.5cm角にカット。

   しめじはほぐしておく。         

 

2.鍋に水と昆布2本を入れて火にかけ、人参 さつま芋、かぼちゃ、しめじの順に入れて静かに煮る。

 

3.②の野菜にある程度火が通っているのを確認 したら、玄米ご飯と醤油、味噌の半量を加え中火で煮立てる。

 

4.玄米ご飯が柔らかくなったら、残りの味噌を混ぜ加え、溶き卵をまわし入れて一煮立ちさせた後、火を止める。

 

5.器に盛り、小口切りのあさつきをのせて完成。

 

 

 

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