たいぞう35歳の目標
* たくさんの人たちに玄米を美味しく食べることの出来る機会を提供する。
たいぞう35歳の夢
* よりよい食のスタイルを提供していくことで、たくさんの人たちの喜びを共有できるようになること。
* よりよい食のスタイルを提供していくことで、地球の環境を考えるための手段をも提供できるようになること。
* よりよい食のスタイルを提供していくことで、未来の人たちに「何か」を残す事ができるようになること。
* よりよい食のスタイルを提供していくことで、たくさんの利益を得て、貧困によりたくさんの苦しんでいる人にそれを提供すること。
こうやって夢を描いたあと、それを客観的にみつめると、自分が未だに幼稚な人間であることを再認識させられるものです。
こうして夢を発表している時点で、自分が人間的に未熟であることが今まさに認識できました。
それでもあえて未来の自分のために、この想いをここに残します。
40歳の自分がこれを見て何を想うか。
50歳の自分がこれを見て何を想うか。
20歳の子供がこれを見て何を想うか。
2009年現在のたいぞうの夢です。
玄米屋たいぞうの想い36 ”資本主義社会への疑問 ” につづく












