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c型肝炎

 

私が「玄米食」を知ったきっかけというのは、私がC型慢性肝炎患者であり、その食事療法として「玄米食をすると良い」という情報を知ったからなのですが、それに関して随分前ですがブログを書いたことがあります。

 

このページからそのブログへとリンクを張っておいたのですが、そのブログの運営会社がブログサービスを中止し、リンクが切れてしまったため、以下にその過去記事を抜粋しました。

 

 

 

     ローカルブログサイト【クチコミまっぷ】の過去記事

                      (2008年に書いた記事です)

 

 

玄米屋たいぞうに来られるお客様の中で、たまに「玄米ってガンに効くんですよね?」と聞いてこられる方がいます。

 

 

玄米を食べるとガンが治るのでしょうか?

 

 

結論からいえば、「玄米を食べただけでガンが治るなどというようなことは無い」といえるでしょう。

 

 

玄米を神聖化して広めようとしている人達の勇み足でしょうが、そんな旨い話はありえません。

 

 

ただ、玄米食を日々の食生活に導入することで、人間の体の基礎能力の底上げを図ることはできるのではないでしょうか。

 

 

 

しかしながら、私は医者でも学者でもありませんので、それらの人達が書いた論文や自分の経験を踏まえた上での考察でしかモノを言えません。

 

 

また、私は未だ「ガン」を患ったことはありませんし、玄米ごはんがガンになることを防ぐか?防がないか?とか、ガン細胞を消したりするか?しないか?などということをハッキリいう資格も無いかもしれません。

 

 

ただ、私が玄米ごはんを食べるようになったきっかけというのは、私が肝臓を患ったことにあります。

 

 

私は幼い頃の輸血によりC型慢性肝炎という病気になりましたが、以前に焼肉居酒屋を経営していた当時、その病気により肝臓の炎症を非常に悪化させてしまった、ということがあるのです。

 

 

ちなみに肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれており、多少状態が悪くなっても自覚症状を感じないものですが、血液検査をすればGOT,GPTなどといった数値で肝臓の壊れ具合を測ることができます。

 

 

どんどんとそのGOT,GPTといった数値が悪くなっていく中で、インターフェロンといった抗がん剤の一種を投与しないと改善しないようなまでに肝炎が重症化してしまったのですが、その治療も当時は保険の適用が1年間までというものでした。

 

 

インターフェロンの治療が終了すると、また肝炎の重症化が進行していく中で、食事療法で治すことはできないかと私は考え、色々と勉強しました。

 

 

すると玄米に含まれる成分が肝臓の働きを助け、良い効果があるとの情報を知り、モノは試しとばかりに玄米食を試みてみることにしたのです。

 

 

するとどうでしょう、玄米食を試みてから約一週間後の血液検査ではGOT、GPTの数値が正常値に復帰したのです。

 

 

GOT約140、GPT約120といった数値であったのが、それぞれ30,25程度までに改善していました。

 

 

他に別の治療法や薬を試してはいませんでしたので、当時は玄米食に切り替えたことが要因であることに何の疑いも持ちませんでした。

(後で理解したことですが、ただ玄米を食べればよい、というわけでもなさそうです。つまり玄米を中心にした食事法が肝臓への負担を和らげ、ゆっくりと良質な栄養を摂取することで、体にとって良い結果が表れたということです)

 

 

そのような事実があったため、私は玄米という食物の素晴らしさを広め、提供することが、本当に人に喜んでもらえることだと考えるに至ったのです。

 

 

そして独学ながらも、さらなる勉強を続けていく中で、なぜ玄米という食物が肝臓の炎症を改善し、またなぜガンに効くなどといわれたりするようになったのかを、しっかりと理解することができました。

 

 

 

私の患った病気 「C型慢性肝炎」 とは血液を介して、C型肝炎ウイルスというものが体の中に入り込み、そのウイルスが原因となり、肝臓に常にストレスが与えられ、その結果肝臓に炎症が起こり、しかも常に炎症し続けてしまうという病気です。  

 

 

常に肝臓が炎症を起こしているので、健常者よりもかなり高い確率、早い段階で、肝硬変および肝臓ガンになってしまいます。

 

 

「ガン」という病気は、細胞が本来のものとは異質なものに突然変異しそれが増殖した挙句、正常な細胞組織を侵してしまうという病気です。  

 

 

そして、そのガン細胞が発生するメカニズムは、細胞に様々なストレスが常時かかることで細胞が必要以上に傷つき、その細胞が再生する際に突然変異した形で再生してしまい、その変異した細胞が自己免疫による破壊を免れ増殖してしまうというものです。  

 

 

「C型慢性肝炎」「ガン」という病気は、原因となる際の基本メカニズムは同じようなものです。

 

 

つまり自細胞がストレスを受けることで破壊され、変異してしまう。

 

 

たったそれだけのことなのです。

(ガンの場合、発生した異質な細胞を消し去る自己免疫機能の向上についても「食」が重要な要因となりますが、それについてはまた別の機会に説明したいと思います)  

 

 

では、そのストレスを取り除けば良いわけなのですが、C型慢性肝炎の場合はC型肝炎ウイルスがそのストレスの一番の原因とされています。  

 

 

しかし、このウイルスは厄介なもので簡単には消えてくれません。

(現在、医療技術がかなり進歩し、来年には日本でも、90%の確率でこのウイルスを除去できる医薬医療が保険適用されるそうです)  

 

 

ですからウイルスから受けるストレス以外の、通常の代謝活動の際の負荷を減らすことで、肝臓の負担が和らぐことになります。

 

 

この通常の代謝活動の際の負荷を減らすことに「玄米菜食を取り入れること」が非常に役立つというわけなのです。  

 

 

 

ガンの場合は、とくに現代社会においては様々な形のストレスが存在するので、色々と悩まされるところですが、玄米屋たいぞうは「食」をテーマにしておりますので「食のストレス」に対象を絞って考えます。  

 

 

人間が受けるもっとも強いストレスの一つに「空腹」という状況があります。  

 

 

しかし、今の日本でそのようなストレスを感じることは、ほとんどの人が無いと言えるでしょう。  

 

 

それどころか逆に「飽食」「満腹」が自分の意識の外でストレスになっているのです。  

 

 

 

人間が他の存在(食料)を取り入れるときは、脳は喜びストレスの解消となりますが、肉体には必ず大なり小なりストレスが生じます。  

 

 

そのストレスの一つに、他の存在を同化する際に発生する「活性酸素」というものがあります。    

 

 

なぜ食べ物を摂取したときに「活性酸素」が発生するのか?という理由と、くわしい発生メカニズムは、ここでは省略しますが、この「活性酸素」の強い酸化力のために、食料としての他の存在だけではなく、自身の細胞も必ずダメージを受けるという事実があるのです。

(自分の体に他の存在を同化させる際に、他の存在はそう簡単には同化してくれない、という事かも知れませんね)  

 

 

基本的に、この活性酸素はたくさんの食料を体内に同化させようとすればする程に大量に発生します。

(食料の種類でもその発生量は変わるようです)  

 

 

つまりは「食べ過ぎ」れば当然、より多くの活性酸素が発生するため、より肉体の細胞(特に胃や腸)が無駄に傷つくわけです。

 

 

 

日本人に多いガンの項目は「胃がん」が2番目になります。

(1位は肺がんですが、これはタバコの煙が肺細胞にとって最も強いストレスとなることが明らかになっています。もちろん大気汚染なども要因の一つでしょう)

 

 

今の飽食文化という満たされた状況が「胃がん」の要因であることに疑う余地はありません。

 

 

ではどうすれば、ガンが発生することを防ぐことができるのでしょうか。

 

 

 

答えは当然、「食事の量を減らす」なのです。

 

 

もちろん、ただ減らせば良いわけではありません。

 

 

充分に食事を楽しむことができ、人間に必要な栄養素なども、たとえ少量の食事量であっても、きちんと摂取できなければなりません。

 

 

噛む、味わうなどのきちんとした食事の仕方(経口摂取)で、そしてより少ないエネルギー(カロリー)で人間に必要な栄養を摂取することが出来る食料。

 

 

その食料の一つに「玄米ごはん」があるのです。  

 

 

私は美味しい玄米ごはんを、たくさんの人たちの身近な存在にすることが、より良い未来を導くものと確信しています。

 

 

なぜそのように確信しているか、それを書き出すと非常に多くの理由がありますが、たいぞうのホームページにて色々と説明していますので是非ご覧下さい。

 

玄米のメリット、デメリット  http://genmaiya-taizo.com/cat66/cat19/cat58/ 

 

 

 

 

 

様々な現代病の原因の中で最も大きなウェイトを占めているのが、現代の食生活のあり方です。

 

 

現代食を考えるとき、一般に添加物がやり玉に挙げられますが、私はもっとも問題視しなければならないのが「飽食」だと考えるに至りました。

 

 

もちろん様々な人工添加物が、人体に何らかの悪い影響を与えていることも事実ではあるでしょうが、それよりも、たくさんの人々がその欲望に流されてしまう「飽食の文化」こそが最も問題視しなければならないことだと私は考えているのです。

 

 

 

今の日本は豊富な栄養をもつ「食」で満ち溢れた世の中である、といえるでしょう。

 

 

しかし、その満たされた状況こそが、じつは様々な問題を引き起こしているのです。

 

 

アレルギーガン高脂血症による成人病などのすべての現代病は、まさに満たされた状況が原因だといえるのです。

 

 

なぜ満たされた状況が現代病の原因となるのでしょうか?

 

 

その理由はこれから述べていきたいと思いますが、 私はこの満たされ続けることの危険性を認識し、次の世代にこの文化をつないでいくことの危険性を認識することが重要であると考えます。

 

 

そして満たされ続けることから脱却するための食事法のあり方として「玄米」に希望を見出しているのです。

 

 

 

 

より良い食文化を考えるとき、これまでの歴史を振り返ることが重要です。

 

 

日本人は玄米という食品を、古くは縄文時代から常食の一つとして取り入れてきました。

 

 

そしてたくさんの日本人が西暦1800年くらいまでは、米をほぼ玄米のままで食べてきたことが明らかになっています。

(もちろん全員ではなく、貴族などの上層に位置する人に関しては、鎌倉時代あたりから白米を食べる文化があったようですが、それでも現代のような精白米では無かったと考えられます)

 

 

西暦1800年以降は、ほぼすべての日本人に、白米に精米して食する文化が広まり、そのころには玄米を食べることは敬遠されるようになりましたが、そのときに起ったある重大な史実があります。

 

 

それが脚気(かっけ)という病気の大流行です。

 

 

脚気という病気はビタミンB1の不足が主な原因ですが、神経障害による下肢のしびれや心不全を及ぼす、当時は結核と並ぶ国民病であったといいます。

 

 

白米を中心に食べる文化が急速に広まる中で、副食についてはまだ十分な摂取がなされていなかったため、そのような栄養障害が大流行したのです。

(ちなみにこの病気の原因は昭和初期まで解明されておらず、ビタミンB1の欠乏が原因だとわかったのは、脚気の流行からずいぶんと後の話です)

 

 

そして1900年頃には脚気を防ぐには、麦や肉類の摂取が有効ということが知られ、つまりは西欧食文化がこぞって取り入れられるようになりました。

 

 

西欧食を白米食文化に取り入れたことで、当時の国民病であったビタミンB1不足という栄養障害を克服することに成功したわけです。

 

 

しかし、1970年代になると、またしても脚気の発生が見られるようになったそうです。

 

 

原因はインスタント食品などのジャンクフードの流行です。

 

 

インスタント食品には当時ビタミン類がほとんど含まれていなかったために、再度日本での脚気の発生が頻発したのです。

 

 

これを改善するためにインスタント食品にビタミンB1などを添加することが考え出されました。

 

 

また、豚肉などのビタミンB1を多く含む食品の摂取が国家を挙げて推奨されました。

 

 

それにより現在、私たちが脚気という病気に悩まされることはまず無くなったといえます。

 

 

しかし、次に私たちが悩まされている病気とはなんでしょう。

 

 

それがガン、アレルギー、高脂血症などの現代病です。

 

 

 

これまで述べたように史実を考察すると、近代において日本人はより美味しい白米食というものを自分達の食の文化として取り入れてきたことがわかります。

 

 

そして、より美味しい食を得るために常に”その他の何か”を足さなければならない様な文化を、わずか100年足らずの間で急速に構築してきました。

 

 

そうやって足してきた挙句の果てに現代病を流行させているのが現代の私達の有り様なのです。

 

 

そもそもは玄米などの粗食だけで、人間に必要な栄養素は十分に摂取できたにもかかわらず、多くの人達が美味しいものだけを食べたいという欲望のために、雑味を排除した白米を尊重するようになりました。

 

 

そして、それだけでは生きていけないために、そのわざわざ排除した分の栄養を、また違った形で取り入れるという文化を構築してきたのです。

 

 

その違った形という食品も、より美味しい、より便利に(噛む必要がなかったり、時や場所を選ぶ必要がなかったりすること)といったことが重要視されてきたことは言うまでもありません。

 

 

このような人間のエゴによる食文化の発展というものをきちんと認識せずままに、より良い食文化を作り出すことなどということは私には考えられません。

 

 

このような人間の欲望こそが自らの首を絞めているからに他ならないのですから。

 

 

 

 

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お客様と話をしている中で、「なぜ玄米屋を営んでるのか?」と聞かれることがあります。

 

 

私が以前に焼肉屋を営んでいたことを知っている方などから聞かれる場合が多いのですが、一般的な感覚では「焼肉屋」と「玄米屋」では正反対のイメージがあるからでしょう。(玄米屋というのはあまり一般的ではありませんが・・・)

 

 

 

 たいぞうの想い18でも少し触れましたが、自分が焼肉屋を天職にするには疑問を持ってしまったというのがそもそもの始まりです。

 

 

 

焼肉屋をしていた当時は、金銭的には今と違って割と儲かりました。

 

 

しかし自分の心の中でなにか満たされないものがあったのです。

 

 

そしてそれは自分が体を壊して決定的な思いに変わりました。

 

 

 

焼肉屋を営んでいるときはそれなりに繁盛したこともあり、深夜4時、5時まで営業が及ぶことがしょっちゅうでした。

 

またお客様からアルコールの勧めがあったりしましたので、私の肝臓が悲鳴をあげるのは不思議ではありませんでした。

 

 

私の肝臓はこのままではあっという間に肝硬変になってしまう、と医者に言われる状態に置かれてしまったのです。

 

 

入院を経て、焼肉屋を知人に売却し、養生のためしばらくサラリーマン生活をしたのですが、その間いろいろ勉強しました。

 

 

肝臓の負担を和らげるには玄米食が良いという情報を得て実践したところ、すぐに結果が現れました。

 

 

病院で月1回の検査をするのですが、肝機能の健全さを表すGOT、GPTなどの値が正常値に収まるようになったのです。

 

 

玄米というものにはこんな力があるのか。

 

これをたくさんの人に広めれば本当に喜ばれるぞと思ったものです。

 

 

この体験が自分が玄米を売ろう、広めようと思ったきっかけです。

(なぜ玄米食にしたら肝機能が正常になったのかという疑問にはまた別の機会に述べたいと思いますが、それには納得のいく理屈がありました。)

 

 

 

また、焼肉屋をやめたもう一つの理由があります。

 

 

焼肉屋では炭火で肉を焼いてもらうスタイルで営業していました。

 

 

夏季の営業においては、炭火をガンガン焚きながらも、部屋の温度が暑くならない様にエアコンでガンガン冷やす、などという非常に激しい消費活動があったのです。

 

 

このエコ推進の時代に私は何をやっているのだろうという気持ちが常に付きまとっていたため、そのことが焼肉屋をやめるきっかけの一つであったのは間違いありません。

 

 

 

このような思いや出来事があり、焼肉屋から玄米屋への転職を決意した次第ですが、玄米屋も振り返ってみると本当に様々な迷いや葛藤があったものです。

 

 

 

食彩浪漫たいぞうは美味しい玄米を広めることで、たくさんの人たちに喜んでもらいたいと始めた店ですが、そう簡単には地元の人達に「玄米」という食べ物を受け入れてはもらうことが出来ませんでした。

 

そこで、お惣菜の販売に力をいれたり、自然食バイキングなどで玄米ごはんを食するきっかけをつくるなど、当時は色々な販促方法を試みました。

 

 

その際、閉店時に売れ残ったたくさんのお惣菜を廃棄していたのですが、このことが非常に心を痛める事でした。

 

 

商売ですので仕方がないと自分に言い聞かせながらも、何か良い方法がないかと常に考えていました。

 

・・・が、どうしてもある程度の廃棄処分は免れなかったのです。

 

 

 

しかし皮肉なもので、今事業を継続することに行き詰まり、閉店が余儀なくなったときにようやく太い太い一本の道が見えました。

 

 

自信を持って勧めることのできる玄米食のサービスを。

 

本当に喜んでもらえる玄米食のあり方を広める手段を。

 

大量消費社会の改善を担うことにふさわしい事業を。

 

 

私は今始める事業を、心から自信を持って「天職」とよぶことができます。

 

 

玄米屋たいぞうの想い22 ” 発芽玄米酵素ごはん ” につづく

 

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